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■ 美容形成は医者選びが一生の別れ道 ■ |
著 :高柳進(メガクリニック院長)
出版:ハート出版
大阪市のメガクリニックの院長先生が書いた本。医者選び、クリニック選びが美容整形の仕上りの明暗を分けるということが直に伝わってくる一冊です。プリセンスさくらも九州の日本美容医療協会適正認定医(通称"マル適")に失敗されて、凹んでいた時にこの本と出会い救われました!どうして自分が失敗したのかが理解できたからです。救世主的存在。イチオシの一冊です! |
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| ■ ブラックジャックになりたくて ■ |
著 :岩平佳子(ブレストサージャリークリニック院長)
出版:日本放送出版協会
東京港区高輪にあるブレストサージャリークリニックの女院長先生が書いた診療実録日記。岩平佳子先生の人柄や、医療に対する姿勢が患者さんとのやりとりの描写から伝わってきます。「手術で人が幸せになる手助けが出来る」と感動させられました。プリンセスさくらの愛蔵書の1つ。 |
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| ■ 美容整形 やるなら私に聞きなさい! ■ |
著 :紺羽院(こんばいん)
出版:こだま出版
*廃盤になっているようです。古本屋さんで探されると見つかるかと思われます。
美容整形コーディネーターの草分け的存在、紺羽院さん自身の実体験を基に書かれた美容整形遍歴実録。彼女のノンフィクション美容整形体験記なのです。美容医療相談センター【銀座フェニックス】を開設したことで脚光を浴びられましたが、ご自身が52歳の時に受けた腹部脂肪吸引を契機に亡くなられました。プリンセスさくらの憧れの人です。正しい美容整形情報を広めようとした彼女のDNAを引き継ぎたいと切に願う私です |
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| ■美容外科でキレイになれる人なれない人■ |
著 :大森喜太郎(東京警察病院形成外科・美容外科部長)
出版:芳賀書店
美容外科の世界に"大森派"なる学派を生み出したとさえ言われる美容整形の権威・大森喜太郎先生。日本の美容整形業界に残した偉大な功績は尊敬という言葉を凌駕します。現在華々しく活躍するドクターの中には大森喜太郎先生に師事した方も少なくありません。この一冊で美容整形のA to Zが把握出来ます。テキスト的存在の本ですね
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■ 信頼の名医 美容外科 形成外科 ■ |
著 :大竹奉一
出版:ブレーンセンター
分厚いので専門書的な感じですが、読んでみると大変読みやすい本です。フリーライター・大竹奉一氏が日本全国の名医をインタビュー形式で取材しています。掲載されている134人のドクターが全員名医かは定かではありませんが、ドクターたちの素顔に迫っている感じは伝わってきます。 |
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■ セレブな整形 ■ |
著 :Z・ポールローレンス、T・ホール
出版:文藝春秋
全米トップクラスの美容外科医がしのぎを削るNYパークアヴェニュー。そこで人気開業医にまで登り詰めたZ・ポールローレンス。日々の診療風景や、研修時代から現在のカリスマ医師に至るまでの経緯が書いてあります。アメリカの美容整形事情を垣間見ることが出来ます。どちらかというと、ミドル世代以上の裕福な奥様方におススメの一冊です。 |
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■ 『美』と『若さ』をお金で買う方法 ■ |
著 :佐藤真美
出版:講談社
ラジオDJの佐藤真美さんが書いた自身の美容整形・美容法の体験実録。彼女は「女の子の幸せ半分は容姿にかかっている」を信条に美容整形や過激な美容法までを次々に経験していきます。でも、色々やった彼女の最終結論は「女の子の幸せのほとんどは、愛し愛されることによって決まる」というもの。豊富な愛情と適度な運動、快適な睡眠、バランスの取れた食事・・・・これが本当の美容法だと気付くまでの彼女の心の変化も赤裸々につづってあります。アンチ美容整形に聞こえそうだけど、女性の方なら読む価値はあります。佐藤真美さんの体験していることの殆どを、プリンセスさくらも経験しています。 |
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| ■ 『笑顔筋』でスーパー美容法 ■ |
著 :吉丸美枝子
出版:主婦と生活社
アンチ美容整形な美容法を独自に編み出した吉丸美枝子さん。その方法をご紹介されています。アンチ美容整形な方法ですが、女性には読んで損の無い本です。他にも顔のエクササイズの本はありますが、この本は特別。プリンセスさくらはご本人を拝見したことがありますが、60歳近いというのに40歳にも見えない容姿です!本当です!年齢不詳とか、若々しいとかではなく、本当に若いのです。私の話を信じてなかった方も、実際に彼女を見たら「あなたの話以上に若い」と口を揃えます。
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